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【Youtube×英語学習】楽しく英語を学べる!チャンネル登録必至の英語youtuber5選

こんにちは!Takeです。 動画投稿サイトYoutube内で、動画を継続的に公開しつつ、公開動画に付帯された広告収益による配当を得ているYoutuber。 現在では子供のなりたい職業ランキングにも上位ランクインするなど、正式な職業を指す言葉としても認知されています。 そんなYoutuberですが、様々なジャンルの中で英語を教える英語系Youtuberも数多く存在します。 今回の記事では、チャンネル登録必至の英語youtuber5選としてみなさんにオススメのYoutuberを紹介します! 1. English with Lucy まず最初に紹介するのはイギリス人YoutuberのLucyさんです。 さまざまな英語に関するトピックを題材としてチャーミング表情や動きと理解しやすいイギリス英語で文法や発音それにイディオムなど実に上手く教えてくれます。 前編すべて英語音声になるので、初中級〜中級レベルの方たちにお勧めです。 2. Ask Japanese 様々な「日本」に関するトピックを、街行く訪日外国人や日本人に質問し「旅行中に日本で驚いたこと」であったり「外国人に対するイメージ」など現地のリアルな声を発信しています。 リポーターとしてナレーションを務めているのは、日本が大好きなドイツ人Cathy Cat(カティー キャット)さん。 なんと彼女は母国語であるドイツ語はもちろん、英語、日本語を流暢に話すトリリンガルです。 3. How to DAD ニュージーランドにこれから留学・ワーホリ予定の人が知っておくべきYoutubeチャンネルがこのHow to DADです。 説明欄にはA D

【フィリピン留学 vs 欧米留学】結局どっちが良いの!?両方経験した僕がぶっちゃけます。

こんにちは!Takeです。 みなさんは日本人にとって人気の英語留学先として、どこを思い浮かべますか? アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアなどの欧米圏や、 フィリピン、マレーシア、スリランカなどの東南アジア圏が挙げられます。 特に後者で紹介したフィリピンは近年「南国であたたかい・安い・マンツーマンレッスン」とのことから多くの日本人留学生が現地で英語を勉強しています。 対して欧米圏での留学は「ネイティブの授業が受けられる」「いろんな国籍の人々と友達になれる」などのメリットがあります。 では、これら2タイプの渡航先を比較したうえで、一体どちらが留学先として良いのでしょうか? 今回の記事ではフィリピン・セブ島に2ヶ月、オーストラリアに3ヶ月の留学を経験し、双方の留学エージェントとして働いた経験がある僕から見たそれぞれのメリット・デメリットを比較しながらその真理に迫ります! フィリピン留学のメリット まずはフィリピン留学のメリットから紹介して行きます。 1.南国であたたかい 留学先として人気の欧米圏の国々はほとんどが北半球の高い緯度に位置しているため、冬は寒くなります。 「あたたかい」というイメージがあるオーストラリアでも、冬の時期は日によっては10度以下になる日もあるほど意外と寒いです。 その点、フィリピンは一年中常夏の国です。 美しいビーチやサンセット、何よりその気候あたたかさは南国好きにとっては絶好の留学先といえるでしょう。 2.とにかく安い! フィリピン現地の物価は日本と比べ、1/3ほどと言われています。 例えば現地の商品価格は以下の通りです。 ミネラルウォーター1本20

デジタル機器を一切使わない「デジタル・デトックス生活」を丸2日間体験してみた話。

こんにちは!TAKEです。 みなさんは「デジタル・デトックス」という言葉を聞いたことがありますか? デジタル・デトックスとは、スマートフォンやパソコンといったデジタルデバイスから距離を置き、ストレスや疲労をデトックス(排泄)することにより疲れ・ストレスを軽減する。という試みです。 今回、栃木県奥日光へ2日間の旅行に行ったのに合わせて、このデジタル・デトックス旅を試みました。 そのメリット・デメリット、感想を当記事で書き記していきます。 デジタル・デトックスとは? 簡単にいうと、電子機器(スマホやパソコンなど)を一切使わない生活をすることです。 最近ではこのデジタル・デトックスを目的とした旅行プランや、SNSだけを使わないSNSデトックスなども有名になってきています。 メリット①:余白の時間が増える デジタル・デトックスのメリットとして「時間が増える」ことはまず特筆するべき大きなメリットのひとつです。 朝起きてから〜、移動中の電車で〜、食事中〜、お風呂の時間など、現代を生きる私達の生活においてスマートフォンは欠かせないものです。 僕自身のスマホの利用時間は一日平均2時間30分、普段のお仕事でのPC利用時間が約8時間と、1日24時間の中で約半分の時間をデジタルデバイスと共に過ごしていることになります。 それら一切の時間が取り除かれたデジタル・デトックスでは、必然的に余白の時間が生まれました。いつもなら携帯を触っていた移動時間を読書に当てたり、人と話す時間にすることによって"なんとなく"過ごしていた時間が有意義な時間へと変わりました。 (上下巻合計1000ページを超える小説も

【Twitter編】英語学習者がフォローするべき5人の英語インフルエンサーとは?

こんにちは!TAKEです。 みなさんは日頃からTwitterをどのような目的で利用していますか? 友達との交流のため、好きなジャンルのファンと繋がるため、情報収入のため...etc 人によって目的は様々だと思います。 このTwitterですが、実は「英語学習」にもうってつけのSNSなんです。 そこで今回はそんなTwitter利用者のみなさんが英語学習のためにフォローするべき5人の英語インフルエンサーを紹介します! ①こあら🇦🇺in Australia (@KoalaEnglish180) まずはじめに紹介するのは、こあら🇦🇺in Australia (@KoalaEnglish180)さんです! プロフィールにも記載の通り、英語を楽しく学ぶために、可愛いコアラのイラスト形式で分かりやすくポイントを教えてくれます。 時には、こんなおもしろ系のTweetも。 「わかりやすさ」で言えば、個人的にはこあら🇦🇺in Australiaさんの右に出る人はいないと思っています。それほど一つ一つのTweetにポイントが凝縮されています。 こあら🇦🇺in Australiaさんをフォローする ②英会話仙人トモヤさん (@yamayamanon) 続いては、英会話仙人トモヤさん (@yamayamanon) 「科学に基づくルール通りに学べば誰でも英語は話せるようになる」 をコンセプトに、英語を人々に教えて7年以上の経験を持ちます。 例えば、「お尻(おしり)」という表現に関して、世間一般的にはhip(ヒップ)と表現すると思いがちですが、実はhipの意味自体は「腰骨のあたり」だそうです

羊やラグビー、星空だけじゃない!美しくて革新的な国、ニュージーランド。

『北欧とハワイを足して2で割ったような、自然豊かでハッピー、美しくて革新的な国』 ニュージーランド(以下NZ)ってどんな国?と聞かれた用の、こんなキラーフレーズがあるそうです。 みなさんはNZという国に対してどんなイメージを持っていますか? この国には世間一般のイメージで語られるような、羊やラグビー、星空だけでない魅力が、数多く存在します。 今回の記事では、その知られざる本当の魅力を紹介します。 (1)幼児教育「テファリキ」に代表する教育先進国 (南島最大の都市クライストチャーチの街並み) 「教育に適した環境」 世界第1位 「教育に対する支出」 世界第1位 「未来に向けた教育」 世界第1位 あまり「教育」というイメージはこの国には無かったかもしれませんが、ランキングが示すように、実はNZは世界的にも高い教育水準を誇る国なんです。 中でも、個人の意見を尊重し、自由に学ばせ子どもの個性を伸ばすことを重視するNZの幼児教育「テファリキ」は世界的にも評価を受けており、この教育方針は、国全体として高い教育水準を維持している大きな要因であるとか。 日本では答えを暗記して間違えると点数が減る“減点方式”のテストが一般的ですが、NZでは答えの正否よりも、自分の考えを記述式で書かせ、その内容によって評価する“加点方式”のテストを採用しているそうです。 こういった「教育の質の高さ」も、この国の大きな魅力ですね。 (2)ラブリーでグリーンな人と自然 (NZ最高峰の山、マウント・クックにて) 何と言ってもこの国の一番の魅力は、その荘厳かつダイナミックな自然です。 春の澄んだ空に輝く数

【後編】English for work, work towards life〜私の人生を変えた英語学習〜

前回の記事では、稲福 加奈さん(以下Kanaさん)の自己紹介や現在行っているフリーランスとしてのお仕事、働き方を紹介しました。 この後半記事では、Kanaさんが交換留学までに行ったオススメ学習方法や、英語にまつわる事を様々な切り口で迫ります! そして最後に、これからのKanaさんのビジョンを伺いました。 ★Kanaさんプロフィール★ ■ Name:稲福 加奈 ■ 所属:フリーランス ■ 座右の銘 :約束は小さく。結果は大きく。 ■ Hobby:ブログ。ジャックラッセルテリアのフィンと川や海、山にいく。 沖縄のトレンド情報探し。 ■ SNS:Twitter、Instagram、note スピーキングは「英語独り言」が効果的!? (大学時代のKanaさん) ーーKanaさん、後半も引き続きよろしくお願いします! 前回の記事では主にKanaさんが今携わっているお仕事やフリーランスとしての働き方を伺いましたが、後半ではいよいよ「英語学習」に関して深堀りをしていきたいと思います。 ーーよろしくお願いします! 前半の記事で最後の方に話した通り、外大で英語を勉強することになったは良いものの、帰国子女ばかりのクラスに入れられて危機感を感じた話はしましたね(笑) そこから1年間覚悟を決めてがっつりと英語を勉強しました。 ーーどうやって英語力を身に着けたのですか?国内だと特にスピーキングの機会はなさそうですが・・? ーーこれは私のブログ にも書いてあるのですが、大学の時に毎日行っていたのが「自分で自分に電話する(英語)」です。 ーー「自分で自分に電話する(英語)」ですか? ーーはい。学校などの帰り

【前編】English for work, work towards Life〜私の人生を変えた英語学習〜

「もしも英語が出来るようになったら?」 英語学習をされている皆さんも、英語を使って様々なやりたいこと・成し遂げたいことがあると思います。 「外国人の友達を沢山作る」や「洋楽や洋画を字幕音声なしで深く理解できるようになりたい」であったり、人によって英語学習の目的は千差万別でしょう。 その中でも、「英語を使って仕事をする」ことを目指している英語学習者の人も多いのではないでしょうか? 今回のONE WAYインタビュー記事では、現在フリーランス(個人事業主)として広報・ライター (日&英)、翻訳業務やSNSコンサルティングなど、多岐にわたって活躍されている稲福 加奈さん(以下Kanaさん)にお話を伺いました。 今は英語を使ってお仕事をされていても「高校卒業時は全く英語が話せなかった」というKanaさんの英語学習歴や、オススメの学習方法、そしてフリーランスとしての活動などに迫ります...! ★Kanaさんプロフィール★ ■ Name:稲福 加奈 ■ 所属:フリーランス ■ 座右の銘 :約束は小さく。結果は大きく。 ■ Hobby:ブログ。ジャックラッセルテリアのフィンと川や海、山にいく。 沖縄のトレンド情報探し。 ■ SNS:Twitter、Instagram、note フリーランスとして TakeーーKanaさん、本日はお忙しい中インタビュー取材を引きうけていただき、誠にありがとうございます。 早速ですがKanaさんのお仕事に関して、読者の方に向けて簡単に自己紹介をしていただけますか? Kanaーーこちらこそ、よろしくお願いします。 私は現在25歳でフリーランスとして働いています。

なぜ続かない!?あなたの英語勉強を挫折させる「5つの理由」

みなさんこんにちは、TAKEです。 「英語勉強を始めたはいいけれど中々続かない・・・」 こんな悩みをお持ちの人も多いと思います。 事実、英語学習を独学で始めるも、約8割の人が途中で挫折してしまい、さらにその中から1年間継続できる人は5割と言われています。 なぜ英語勉強が継続できないのでしょうか? 今回はそんな英語勉強を挫折してしまう5つの理由に迫りたいと思います。 理由その①:成長実感がない 英語学習が続かない1つ目の理由は成長実感が無いことです。 ただやみくもに時間をかけて英語学習をしても、英語力の成長を肌で実感できなければモチベーションも次第に下がっていきます。 そこで個人的にオススメするのが以下2つの方法です。 (1)成長の可視化 文字通り、英語力の成長を「視える化」することです。 これには英検やTOEICなどの資格を当てはめることが最適です。 例えばTOEICであれば0〜990点のスコアで結果が分かるので個人の英語力を詳細かつ定量的に測ることができます。 僕自身もTOEICを勉強している時は「◯月までに600,700,800点」と、その都度目標を立てて達成のためのモチベーション維持をしていました。 (2)定期的にアウトプットをする 英語力は基本的にリスニング・リーディング・ライティング・スピーキングの4つの技能に分かれますが、自分ひとりでも出来る学習方法が前者3つのスキルになります。 ただ、ゆくゆくは英語を話せるようになるために勉強している人が大半の中で、やはり1人でずっと黙々と英文法や単語の勉強をしていてもモチベーションは下がっていきます。 そこでオススメなのが定期的

宿泊費タダで旅が出来る!?オススメの旅サービス3選を紹介!

コロナウィルス感染症の脅威がまだまだ続く中、 コロナ収束後の海外旅行が待ちきれない!という方は多いのではないでしょうか? その中でも、 「旅はしたいけど、お金をあまり欠けたくない!」 「もっとローカルに溶け込んだ旅がしたい!」 「旅先で英語力を磨きたい!」 上記のように、ありきたりではなく一風変わった旅がしたいと思っている人も多いと思います。 そこで今回はそんな人向けに海外旅行好き必見、3つのサービスを紹介します! 1. Workaway(ワークアウェイ)オススメ度 ★★★ まず始めに紹介するのは、ワークアウェイ! ワークアウェイとは「ホストとゲスト(旅人)に分かれ、ホストは部屋と食事をゲストに無料で提供する代わりに、ゲストは依頼された仕事をこなす」というサービスです。 公式サイトはすべて英語表記となっており日本ではあまりまだ有名ではありませんが、このワークアウェイは世界中多くのバックパッカーが使っていて滞在期間は1週間~1年など様々。 仕事内容もホストによって様々で、家事全般から、ベビーシッターペットの世話、農業まで幅広いお仕事から選択することができます。 詳しい僕の体験談に関してはコチラの記事をご覧ください! ワークアウェイの登録方法・ホストの探し方 実際にワークアウェイを利用するには、まずサイト会員登録が必要で、サイト年会費として年間44ドル(月3.50ドル)かかります。 カップルや友達と登録するのであれば年間56ドル(1人あたり28ドル)なので個人で登録するよりも16ドルお得ですね。 ホストの探し方に関しては、ページ上部にあるFind a hostの項目からま

4億年の歴史!ヒンドゥー教の"聖地"バトゥ洞窟に行ってみた

こんにちは!Takeです。 みなさんは東南アジア随一の巨大都市クアラルンプールに行ったことはありますか? アジア最大のハブ空港として知られるクアラルンプール国際空港は、毎年多くの観光客がそれぞれの目的地へと向かう中継地点として利用する人が多いです。 そして今回紹介するヒンドゥー教の"聖地"バトゥ洞窟はそのクアラルンプールに位置します。 バトゥ洞窟とは? バトゥ洞窟(Batu Caves)は、ヒンドゥー教の"聖地"といわれる巨大な洞窟です。 洞窟内には多くのヒンドゥー神話に基づく展示や壁画があり、洞窟を形成する石灰岩はおよそ4億歳とされるなど、壮大なヒンドゥー教の世界観と歴史があります。 毎年1月下旬から2月上旬にかけて、ヒンドゥー教最大の祭「タイプーサム」が洞窟内で行われるなど、ヒンドゥー教の"聖地"として多くのヒンドゥー教信者から愛されています。 バトゥ洞窟への行き方 バトゥ洞窟への行き方は至ってシンプル。 マレーシアの首都クアラルンプールにあるKLセントラル駅からバトゥケイブ駅までは、約30分、乗り換えなしで行くことができます。 さらに料金は往復で5.2RM(約150円)と非常に安価で行くことができます。 最初の試練は272段の大階段 バトゥ洞窟の基本情報は以下となります。 入場料:無料 営業時間:8:00~19:00(現地時間) 予約要否:不要 休業日:無休 駐車料金:入場1回ごとにRM2(普通車) (Wikipedia参照) 最寄りのバトゥケイブ駅で降りるとまずこの巨大なヒンドゥー教の像が出迎えくれます。 これだけでもすごい迫力・・・! そして洞窟の入口に到達する

ぼくが旅に出た理由とその後〜後編〜

地元の幼馴染のミスコンをキッカケに、強烈な劣等感を感じた3年前の秋。 「何か。自分を変える何か、その何かをしなくちゃいけない」 自分を大きく変えてくれる"何か"を懸命に、必死に探した。 しかし、何をすればいいのか、何が自分を変えてくれるのかさえ分からなかった。 そんな時、目に止まったのは大学の友達のTwitter投稿だった。 東南アジア・タイの首都バンコクにて、素揚げされたサソリを口いっぱいに頬張る写真。 これだ。 ー海外1人旅ー いつかしてみたいとは思っていたけれど、それは遠い絵空事のようなものだった。 英語が話せない。 治安が悪そう。 そもそもどうやっていくのか分からない。 いくつもの不安が湧き出ては、頭の中を埋め尽くす。 そんな自分を動かしたのは、古本屋で偶然見つけた一冊の本だった。 「ガンジス川でバタフライ」 ごく普通の平凡な女子大生「高野てるこ」が、就職活動の面接で落とされそうになったはずみになぜか「ガンジス河でバタフライしました、私」とつい口をすべらせてしまい、インドを旅することになった。初めての海外「インド」へひとりで旅立ち、さまざまなカルチャーショックを受けるが、旅を続けていき、様々な体験をしていくノンフィクションエッセイ。 英語ができなくても、伝えようとする意思があれば通じる。 最低限の防犯対策をすれば大丈夫。 調べれば行き方なんてすぐに分かる。 たった一冊の本をキッカケに、不安は安心へと変わった。 自分の当時の状況や心境を考えても、行動する以外の選択肢は無かったと思う。 とはいえ、初めての海外でいきなり一人旅をするのは

 

旅の過程にこそ価値がある

– スティーブ・ジョブズ –

 

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